10.設計図書の記名・押印不履行: 4: 11.安全性確認証明書交付義務違反: 6: 12.工事管理報告書の未提出、不十分記載など: 4: 13.建築設備士の意見明示義務違反: 4: 14.名義借り: 6: 15.名義貸し: 6: 16.構造設計図書・設備設計図書への表示義務違反: 4 確認の特例(建築基準法第6条の3)に該当する建築物は、省略できる設計図書があります→確認・検査の特例の実施についてのお知らせ.

正本に、設計者の記名及び押印 ; 確認の特例. 第1条の3第4項(建築物の計画に建築設備が含まれる場合の確認申請) ただ、建築士法によると 「設計図書」とは建築物の建築工事の実施のために必要な図面(現寸図その他これに類するものを除く。)及び仕様書を、「設計」とはその者の責任において設計図書を作成することをいう。(建築士法第二条第六項) •建築士法では、設計図書の具体的な保存・管理 方法が明示されていないため、長らく慣習および 独自の法解釈などによって、紙・マイクロフィル ムなどによる保存・管理が行われてきた。 •時代ごとに利用可能な技術や利用目的の違い 木造建築士である表示をして記名・押印(設計図書の一部を 変更した場合も同様)しなければならない。 ※記名押印が義務付けられているのは、その設計図書を、責任 をもって作成した建築士、必ずしも設計を統括した建築士で はない。 法第20条第1項 建築士法20条の「設計図書への建築士の表示、記名・押印」しなければならないのと、 士法24条の4の「設計図書の保存」の保存期間15年なんですが 電子データ・・・cadデータとかの保存は良いとしても、